Stop Total Knock Out

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さてさて

今年も残すところあとわずかになりましたね、とありきたりの挨拶ですよ。

今年のクリスマスは元アヘッドのメンバーと小杉さんの家で忘年会でした。
たくさん飲みましたね〜。

今回はビールの消費量がはんぱなかったです。
飲み終わったら空き缶はただただ邪魔なものです。
そこで、空いた缶は後片付けの事を考えたらやっぱり縦に積んでいくのが省スペースですよね。
普通に袋に入れてくとかさばりますもん。
上のスペースを有効活用っ、てことで。

 
 
 
こーなります。
缶立て開始っ
缶が空いたら自分の責任で片付けていきます。
 
 
 
無事片付け終了っ
天井までつくんだー
最終的に椅子に乗りながらのチャレンジ片付け。
ここまで出来た時に「上手く片付いた」ってことでメンバーからの自然な拍手が起きましたね〜。

 
 
 
ただ片付ける位置をちょいと間違えまして、楽しい飲み会最中、誰かがトイレに行く度に若干の緊張が走るという、、、失敗失敗!
で、
最終的にこうなりますよねー...
誤って倒してしまったメンバーには
「運がなかったな」
「お前は悪くないんだよ」
「俺じゃなくてよかった」
「気にするな」
「も1回立たせろ!片付ければいいよ」
「本当に俺じゃなくてよかっt、、、」
「これでも飲んで忘れろ」
と優しく声をかけて焼酎のストレートを渡すのです。 
 
 
 
その後、
「なぜ倒れた?」とか
「土台が安定してない」とか
「ドアの開け閉めはもっと静かに」とか
「せっくs、、、」とか
「おまえトイレ行き過ぎ」とか
「いや、そもそもこんな事する意味あるのか?」
などの議論の結果 
2010122602420000
こうなってくると缶を「立てる」というよりは「建てる」という表現が当てはまります。
格段に安定感が増しました。
けど当初の目的である省スペース、という点は多少目をつぶらないといけませんね。
 

 
話はかわって 
スナック菓子の袋って力一杯開けると当然、、、
2010122522470000
昨年もこんな感じの写真が残ってたような、、、

探してみると
あった、、、

同じ小杉さん宅
1年前とやってる事がまったく変わってない(笑)
成長していませんっ。
 
 
ってことで楽しい仲間との幸せな時間でしたね〜。
 
 
来年は缶を立てる場所をもっと考えないと。

去年のブログは「こちら

 

さらにさらに今回部屋を提供してくれた小杉さんのブログ記事は「こちら

コメント

  1. こーす より:

    よんぴの熱い想いがビンビンつたわるよー

    またやるべ

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