菅原、板谷デュオ終了しました。

2018年1月23日(火) 02:01ひとりごと

予告どおり全曲オリジナルで構成してみました。曲順もF-Fiveの時と同じような並びにしています。

こんなこと出来るのも普段F-Fiveで演奏してくれている板谷さんの協力があってこそ。

F-Fiveの時とはまた違った面白さがありました。

セットリスト久しぶりに書いてみます。
と、名前の由来など雑に説明しますね。

1st
1 土曜の朝は、、、
土曜日って良いよね?だって授業は半日だし、ドリフの全員集合あるし、次の日は日曜日だから。って陽気な曲。ミディアムの4ビート。

2 Judy(川原家のいぬ)
知り合いのトロンボーン吹きの実家の犬の名前。ワルツ。

3 Mirei(仮)
高校の時の同級生の娘の名前。正式な曲名を付けるまで名前を借りてます。ってかこれが正式な曲名です。ボサノバ。

4 Dear My Memories
返してください、飲み会の時の僕の記憶を返してください。バラード。

5 Taking Tottering Steps
赤ちゃんはよちよち歩きをしています。大人は千鳥足です。ミディアムファーストの4ビート

2nd
1 Buy Laver
地下鉄乗り換え時に浮かんだ曲。Laver(のり)をBuy(買え)!3拍子。

2 2013.09.20(タイトル未定)
こうやって未定のまま時間経ってしまった曲はなかなかタイトルつかないんだろうなー。ミディアムの4ビート。

3 The Flow of Water
色々な水の流れる様を表現してみました。最後は激流。デュオでも激流!

4 うたのぼり
歌登町(うたのぼりちょう)は、北海道北部、宗谷支庁南東部に存在した町である。2006年、隣接の枝幸町と合併し消滅。
町名の由来はアイヌ語「ウタ―ヌプリ」(すりばち型の―山)から。
宗谷支庁の南東部に位置する。山間部に位置し、四方を山に囲まれた地形。面積の8割が森林。内陸に位置することから冬季は非常に寒冷であり、しばしば道内の朝の最低気温でニュースに登場する。
歌登町
http://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%8C%E7%99%BB%E7%94%BA

5 Bow and Arrow
別名弓矢式背骨折り、弓矢固め、ボー・アンド・アロー。うつ伏せにマットに倒れている相手の背中に自らの両膝を当て、さらに相手の頭部と片足を両手でそれぞれ掴み、その状態のまま自分は背中からマットへ寝転がると同時に相手の体を反転させて持ち上げ、自らの曲げた両膝に相手の背中を押しつけながら相手の頭部と片足を手で下方向へ締め上げてダメージを与える。主な使用者はホースト・ホフマン、アントニオ猪木、西村修、つくしなど。また、全盛期のアンドレ・ザ・ジャイアントも得意技としていた。新日本プロレスに来日していた頃のハルク・ホーガンは猪木との幾度の対戦からこの技を盗み、古舘伊知郎をして「脱出不可能の超人背骨折り地獄」と言わしめた。
バックブリーカー
http://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC

トロンボーン5本ないときつい曲もデュオで敢えてやってみました。
結果、全然イケるじゃん、ってことで。
はい、板谷さんの素晴らしい伴奏のおかげです。
次回もやりたいと思いますのでよろしければ聴きに来てください。
今回、全曲オリジナルをやります、と告知したところ「お客様のうけは悪いだろうなー」と思っていましたが、逆にオリジナルを聴いてみたかったと言ってもらい本当に嬉しかったです。

さて、本当のF-Fiveのライブは1月20日ジャムジカであります。
トロンボーン吹きは楽器持って遊びに来てくださいね。

2018年1月23日(火) 02:01ひとりごと

Posted by s.s